「眼精疲労で頭痛がひどい・・・」

残業続きで仕事もハード。
仕事柄、一日中パソコンと向き合っているため、眼精疲労が日に日に酷くなっていました。

 

さらに、夕方頃になると頭痛も併発して、時には吐気を感じることも・・・。

この眼精疲労によって起こる頭痛や肩コリで仕事の能率も上がらない。

 

とにかく眼精疲労がひどくて仕方ない!

どうにかして、眼精疲労を一日も早く治したいと思っていました。

 

そんな中、同僚に教えてもらった方法で、眼精疲労を治すことができたのです。

今回は、その方法を紹介します。

眼精疲労の原因とは?

眼精疲労の1番の原因は、やはりパソコンやスマホ、テレビから放射するブルーライト。

長時間ブルーライトを浴びることが眼精疲労を起こす一番の原因で、ブルーライトは、目の奥の網膜にまで届いて、害を及ぼしてしまうのです。

 

なんとなくブルーライトは、目に悪いとは聞いていましたが、まさか、ここまで眼精疲労を及ぼすとは思っていませんでした。

仕事で散々パソコンと向き合っていてブルーライトを浴びているのに、、癖で、通勤途中や家に帰宅してからもスマホは手放せませんでした。

 

眼精疲労が酷くなって行くと同時に、頭痛からイライラとすることも多い、ブルーライトは、眼精疲労だけじゃなく自律神経にも影響を及ぼしてしまうのです。

ちょっとしたことでイライラとしてしまい、舌打ちもクセになりつつありました。

眼精疲労対策をしたけど・・・

もちろん、こんなんじゃダメだと思って、自分なりにブルーライト対策はしていました。

パソコンモニターフィルターやブルーライトカットメガネは必須アイテム。

その他にも目に良いと言われるホットアイマスクをしたり、色々と対策を試しました。

 

眼精疲労に効果がある成分は、以下の成分。

「ルテイン」
「アントシアニン」
「ビタミンB群」
「ビタミンA、C、E」
「アスタキサンチン」

 

これらが入っている、目に良いと言われる食べ物のブルーベリーをはじめ、ナスやチーズ、大豆、サケ、レバーなどは、なるべく率先して摂取するように心がけました。

 

とは言っても一人暮らしの30歳。
自炊することも少なく、どうしてもコンビニや外食が多くなりがちでした。

これだけの成分が眼精疲労に良いことは分かっていても、なかなかバランス良く摂取することは難しいですよね。

同僚に眼精疲労に効くサプリメントを教えてもらいました

「この眼精疲労と付き合っていくしかないのかな…」

 

そんな中、会社の同僚と飲みに行ったときでした。

何気なく、眼精疲労の悩みを同僚に話すと、やはり、その同僚も同じような症状で、去年悩んでいました。

 

その同僚も、なかなか眼精疲労が良くならなかったのですが、「めなり」というサプリメントを飲んでから、目が楽になって、眼精疲労による頭痛もなくなったそうなのです。

 

同僚に「めなり」のHPを教えてもらった、さっそく調べてみると、抗酸化力の強く、ブルーライトをブロックしてくれる「ルテイン」が効果的と書いてありました。

 

それだけじゃなく、ビルベリーにアスタキサンチンやビタミン群など、私が調べたていた目に良く、眼精疲労に効果がある成分がバランス良くミックスされています。

 

価格もリーズナブルですし、なかなか全ての成分がバランス良く配合されたサプリメントは見つからなかったので、試してみなければ分からないと思い頼んでみました。

1人暮らし私にはピッタリでした

届いて早速試したものの、劇的に眼精疲労がなくなることはありませんでした。
やはり薬とは違いますから速攻性はないのかな・・・と思いながらも、飲み続けていました。

 

一週間が過ぎた頃、眼精疲労が完全になくなったワケではありませんが、眼精疲労から起こる頭痛や肩コリを感じなくなってきたのです。

 

そのせいかイライラすることも少なくなって、二週間を過ぎる頃には、眼精疲労でついつい目頭を押さえることも少なくなってきました。

 

少しずつ、眼精疲労に関する悩みが消えて行き、パソコンから目を離して直後はピントが合いにくくボンヤリしていましたがピントが合うようになったのです。

 

「めなり」と言うサプリメントを飲み続けてから、目の調子が良くなって行くことがわかるのです。

もちろん、ハードな仕事後はさすがに目は疲れますが、昔のように眼精疲労でずっと悩まされることが少なくなりました。

 

何よりも頭痛を感じなくなったことで、仕事の能率もアップしますね。

パソコン仕事の私にとって、「めなり」は常備薬と言っていいほど、私の大事な目をサポートしてくれています。

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